造顔マッサージのためのY・METHOD(ワイ・メソド)スキンケアシリーズ
造顔マッサージに最適なスキンケアシリーズ

田中 宥 久子 肌を潤す

Y・METHOD cream - ワイ・メソドクリーム

 田中 宥 久子さんのこだわりの一つでもあるY・METHODクリーム。肌の潤いを逃がさないための油のフタをするのがY・METHODクリーム。ベタつくのはごく自然なのだと、こんな思い込みを払拭するほど、肌に溶け込むようになじみます。使用後の肌表面はしっとりとしているのにキメ細やかで弾力のあるモチ肌。田中 宥 久子のY・METHOD cream - ワイ・メソドクリームを使ったら、本当に手放せなくなります。

 化粧水、美容液で与えた潤いをベタつきの無い油分の膜でシールドし、皮膜感を感じさせないのに肌のバリア機能を向上させるようアプローチ。ただ自然に浸透するというだけでなく、田中 宥 久子の考えは、より工夫を凝らして肌に潤いを与えていこうとしています。

 肌の内側ではエイジングトラブル、紫外線を始めとする環境ストレスによる炎症や酸化を和らげ、内側から改善をしていく。衰え始めた肌の再生能力を目覚めさせるクリームは、Y・METHOD cream - ワイ・メソドクリームが一番。すべての肌タイプに。



■30g \21,000(税込)

 朝晩使用することで、より効果が発揮されます。
 適量(大豆粒大)を額、両頬、鼻、あごの順にのばし、指の腹で内側から外側へとのばしていきます。
 顔全体になじませたら、肌を包み込むようにして手で押さえます。
 田中 宥 久子の造顔マッサージDVD&BOOKを参照

田中 宥 久子 肌を潤す

田中 宥 久子さん 肌を潤すことの大切さ!

 田中 宥 久子さんほど肌を潤すことの大切さを知っていらっしゃる方はいないでしょう。乾燥、エイジングトラブル、紫外線ダメージ、環境ストレス……など肌を衰えさせるさまざまな要因が、たくさんあります。この要因を解消するため田中 宥 久子essence - エッセンスが、生まれました。

 潤す成分を凝縮し、独自の心地良い使用感からは想像できないほど、肌を潤いのヴェールでガードします。肌のトラブルの芽をひとつひとつ摘み取るように、有効成分が肌の隅々まで深く行き渡り潤す。

 ベタつきが残らず、皮膜感も感じない美容液は、そうはありません。ふっくらとしたハリを与える潤いが肌を美しく整え、年齢による衰えに対して揺るがない力を育みます。すべての肌タイプの方に。



 50ml ¥22,050(税込)
 田中 宥 久子のessence - エッセンス

■使い方 田中 宥 久子の造顔マッサージ DVD&BOOKを参照
 朝晩使用してください。
 手のひらに適量(2プッシュ)取り、肌全体を包み込むようにしながら顔全体、首筋の前側・後側になじませていきます。
とくに乾燥が気になる頬や目元まわりにはしっかりと重ねぬりをしますと、効果がありお薦め。

田中 宥 久子 肌を潤す

lotionII ローション2


 ローションの基本であるしっとりとまろやか。荒れた肌に上質なコクが広がり、吸い込まれるようになじみます。田中宥久子の造顔マッサージの中でも重要な肌を潤す効果抜群のローションU。乾燥やエイジングトラブルでしぼんだキメをひとつひとつふっくらとした潤いで満たすよう働きかける、トロミのあるローションU。乾燥に負けない肌へと育み、外的刺激から保護する力も高めていきます。冬の乾燥時には特にその効果がはっきりとわかります。季節を問わず肌の乾きや衰えを感じ始めた肌に、しっとりと染込ませてください。弾むようなハリ感、明るさと透明感、若い肌への印象へと導きます。



lotionII ローション2


200ml \18,900(税込)

■使い方
 朝晩使用します。
 コットンに適量(3〜4滴)を含ませ、顔の中心から外側に向かって顔全体と首筋の前側・後側にコットンを滑らせながら、肌になじませていきます。肘・ひざ・かかとにも。
田中宥久子の造顔マッサージDVD&BOOKを参照

田中 宥 久子 肌を潤す

ローション1 lotionI

 みずみずしい潤いが角質層に広がり、鈍り始めた肌の代謝機能を活性化。角質肥厚によるゴワつきやだれた肌を、しなやかな肌へと整える、さっぱりとしているのにしっとり感が持続する絶妙な使用感のローションT.紫外線ダメージにもエイジングトラブルにもアプローチをかけ、内側から輝くような潤いに満ちた透明感あふれる肌へと導きます。皮脂のテカリが気になるオイリー、混合肌はもちろん、成熟世代に多く見られる肌表面はベタつくのに内側が乾いたインナードライ肌にも対応。



■使い方
朝晩使用します。
コットンに適量(3〜4滴)を含ませ、顔の中心から外側に向かって顔全体と首筋の前側・後側にコットンを滑らせながら、肌になじませていきます。
肘・ひざ・かかとにも。